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動画編集ソフト比較

サイバーリンク社のPowerDirector 9 無料体験版にはまっています。
想像以上に大変使いやすいのです。

HP作成ソフトの場合、HPビルダーに対してDreamweaverみたいなもので、ビデオスタジオに対するPremieみたいなもので、PowerDirectorはその中間くらいに位置しているかなと思います。
だから、ビデオスタジオからPowerDirectorへの移行は比較的楽に出来ると思います。

その辺の所も詳しくリポートしてくれているページがあります。
大変参考になります。

動画編集ソフト比較

公開間近のレアな映像の数々

知人から、かなりレアな素材テープ(VHS-Cカセット)を何本か預かっています。
撮影や編集に追われて、これをデジタル化するのが遅れていたので、今日は朝からそれにかかりっきりでした。
(実は今もやっています)

使用機材は、VHSビデオデッキ、VHS-Cカセットアダプタ、業務用ビデオカメラ等です。
キャプチャーは、VS11でやり、編集はパワースタジオでやっています。
オーサリングまでパワースタジオでやっていますが、これが実にスピードがあっていいです。

これは、コーレルさんは、よほど頑張らないと、これからのHD主流の時代には、立ち後れるのではと心配します。
とにかく、今夜もあと少しやらないといけません。
依頼者からは、このレアな映像の公開許可を貰っているので、近く公開しますので、お楽しみに!!

セットで1万5千円くらいの水中撮影機材で撮りました。編集は無料体験版です。

http://www.youtube.com/watch?v=hoN7qMdTrlc

これは、かなり古いアナログビデオを、デジタルにして簡単にVS11で編集したものです。
映像があまりよくないにもかかわらず、結構Youtubeへのアクセスがあります。

そこで、名人に協力をして頂き、10月に某所で撮影を試みました。
使用カメラは、パナソニックのコンパクトデジタルカメラ LUMIX DMC-FX60に、水中撮影ハウジング

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のこれです。
編集は、「PowerDirector 9 Ultra64の体験版」です。

撮影は、およそ二時間あまり、とにかく素晴らしい技に驚くばかりでした。
しかし、セットで1万5千円くらいの撮影機材ですが、まずまずの出来です。

なななか使える「PowerDirector 9 Ultra64の体験版」

MOV形式のHD動画を、ビデオスタジオ11で編集をしていたら、頻繁にソフトウェアのトラブルが発生して、編集作業が出来なくなりました。
少しでもカーソルを素早く移動させたりれば、すぐにプログラムを終了させます。とメッセージが出るのです。
最初は、PCスペックが不足しているのかと思いましたが、とかく安定性が悪いとの評判が、すっかり定着した感の、ビデオスタジオシリーズのことですから、ここは一つ、一度ソフトを変えてみようと思い、台湾の会社「サイバーリンク」社のPowerDirector 9 Ultra64の体験版なるものをネットからダウンロードして使ってみることにしました。

sde44r5t

ダウンロードファイルは、かなり大きくて、ダウンロードには暫く時間を要しました。
早速インストールしてみて、起動してみると、
これが、結構な品です。
ビデオスタジオより、プロっぽく演出されたGUIは、クリエイターの心をくすぐります。

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最初は、使い方に戸惑いましたが、少し色々いじっていると、すぐになんとか使えるようになります。
体験版とは言え、ビデオフィルタトランシジョンもそれなりに付いていて、必要且つ十分なレベルです。
タイトル等は、ビデオスタジオより作りやすいし、きめ細かな編集が可能です。
何より軽快に動くところが好感が持てます。
ナレーションの録音は、ビデオスタジオの方に、軍配があがりそうですが、慣れれば問題ないし、真剣にこのソフトの購入を検討しようと思ってます。
皆さんも、一度お使いになって見て下さい。
いいですよ。
この編集ソフトを使い出したら、ブログタイトルを変更しないといけないですね。
「パワーディレクター使い倒し道場」にね。

Windows 7 64 ビット版で動かすコンシューマ向けHDビデオソフト

ビデオカメラの高画質化(HD)により、撮影した素材を編集するソフトやPCにに更なる高度なスペックを必要とします。
私が現在ビデオ編集に使っているPCは、VistaでCore 2 Quad Q6600です。メモリは2GBなのですが、少し前なら、これでもかなりハイスペックと言え、SD動画ならなんなく編集が出来ました。
しかし、HDになると、そうは行きません。そこで、早くも、次期自作PCを検討しています。
CPUは、当然のことながらIntel Core i7。しかし、このチップ、多くの種類が出ていてチップ選びもなかなか悩ましい。
予算的には、3万円くらいかなと思います。
問題は、OSです。Windows 7の64bit版は、無視出来ません。これも予算との葛藤です。
これから動画編集やレンダリングによりスピードが求められます、その為には、PCは編集ソフト、それを動かすOSに、それなりのパワーを兼ねそろえる事が大事です。
そうなれば、やはりWindows 7の64bit版かなと思います。

そんな中で、サイバーリンクは、昨日(2010年11月18日)から、ビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 9」を発売しました。
BDオーサリング対応の上位モデル「Ultra 64」と、非対応のスタンダードモデル「Deluxe」の2バージョンを用意しています。
私の興味は、当然の事ながらビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 9」を11月18日よりダウンロードで発売。上位モデルの「Ultra 64」です。
このソフト、名前のとおり、「64bitネイティブ対応」がウリです。
「コンシューマ向けHDビデオソフトで世界で初めて64bit OSにネイティブ対応した」とアピールしています。

処理速度の違いをアピールする動画がこれです。



ビデオトラックも、今回100本に増えて、コンシューマ向けHDビデオソフトとしては、必要且つ十分と言えそうです。
このソフト、サイバーリンクのHPからダウンロードで購入できます。
『発売開始記念キャンペーン』開催中で、11,800円はお得でしょ。

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明日香人

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各地の棚田保全活動の情報や美しい棚田を紹介してゆきます。

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