スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Windows 7 64 ビット版で動かすコンシューマ向けHDビデオソフト

ビデオカメラの高画質化(HD)により、撮影した素材を編集するソフトやPCにに更なる高度なスペックを必要とします。
私が現在ビデオ編集に使っているPCは、VistaでCore 2 Quad Q6600です。メモリは2GBなのですが、少し前なら、これでもかなりハイスペックと言え、SD動画ならなんなく編集が出来ました。
しかし、HDになると、そうは行きません。そこで、早くも、次期自作PCを検討しています。
CPUは、当然のことながらIntel Core i7。しかし、このチップ、多くの種類が出ていてチップ選びもなかなか悩ましい。
予算的には、3万円くらいかなと思います。
問題は、OSです。Windows 7の64bit版は、無視出来ません。これも予算との葛藤です。
これから動画編集やレンダリングによりスピードが求められます、その為には、PCは編集ソフト、それを動かすOSに、それなりのパワーを兼ねそろえる事が大事です。
そうなれば、やはりWindows 7の64bit版かなと思います。

そんな中で、サイバーリンクは、昨日(2010年11月18日)から、ビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 9」を発売しました。
BDオーサリング対応の上位モデル「Ultra 64」と、非対応のスタンダードモデル「Deluxe」の2バージョンを用意しています。
私の興味は、当然の事ながらビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 9」を11月18日よりダウンロードで発売。上位モデルの「Ultra 64」です。
このソフト、名前のとおり、「64bitネイティブ対応」がウリです。
「コンシューマ向けHDビデオソフトで世界で初めて64bit OSにネイティブ対応した」とアピールしています。

処理速度の違いをアピールする動画がこれです。



ビデオトラックも、今回100本に増えて、コンシューマ向けHDビデオソフトとしては、必要且つ十分と言えそうです。
このソフト、サイバーリンクのHPからダウンロードで購入できます。
『発売開始記念キャンペーン』開催中で、11,800円はお得でしょ。

スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

明日香人

Author:明日香人
各地の棚田保全活動の情報や美しい棚田を紹介してゆきます。

関連商品
おススメ書籍
twitter
検索フォーム
最新記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
最新コメント
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。