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1960年代前半までのCMは、アニメか生CMかの二極化時代だった。

1位:ふうふ誕生のうた/原田 郁子 【リクルート:ゼクシィ】

2位:君と僕/BLACK BOTTOM BRASS BAND 【JRA:クラブケイバ】

3位:Ring a Ding Dong/木村 カエラ 【NTTドコモ:ドコモサマーコレクション2010】

4位:まねきねこダックこども体操の歌/たつやくんとマユミーヌ 【アメリカンファミリー生命保険:もっと頼れる医療保険・新EVER/夢みるこどもの学資保険】

5位:あなたのうた/織田 哲郎 【武田薬品工業:アリナミンA/アリナミンEXプラス】

6位:君の瞳に恋してる/フランキー・バリ(唄:不明) 【アサヒビール:アサヒスタイルフリー】

7位:To be free/嵐 【アサヒ飲料:三ツ矢サイダー】

8位:クリア!/トータス松本 【アサヒビール:クリアアサヒ】

9位:BANG THE BEAT/氷室 京介 【アサヒ飲料:グリーンコーラ】

10位:クワイ河マーチ/ミッチ・ミラー合唱団(唄:不明) 【ITJ法律事務所】

これは、テレビで気になる曲 CMソングサーチがらコピペした最新CMソングランキングです。

テレビは、放送開始からの10年間ほど、つまり1960年代前半までは、そんなに高度な映像技術や録画技術がなかったので、ドラマはもとよりCMも生でやるか、フィルムで作ったアニメと二極化していました。

アニメーションCMには、印象的なCMソングが有効に活用されていて、子どもの頃よく口ずさんだものでした。
キャラクターの多くは人形??や人間化された動物でした。

例えば、こんなものです。





それから、これも印象に残っています。




一方、生CMの代表的なものを、いくつかご紹介します。
戦後生まれで、大阪育ちのわたしと同世代の人たちはリアルで見ています。





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