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プログラミングスキルなどなくてもAndroidアプリビジネスに参入できる方法とは

App Store(アップストア)からアプリ配信ビジネスをやるには、Apple Developer Connectionで年間$99を支払うことで配布、販売が可能です。

有料アプリの売上の30%をAppleが手数料・ホスティング料として徴収します。
登録アプリは10万本以上と言われ、累計ダウンロード数30億本(2010.1)以上とも言われています。

App Storeは全世界の共通市場です。
アプリ開発の技術的要素は

Platform:CoCoaベース
開発環境:MacOS X v10.5以上
iphpne SDK
Xcode

これに対して Android Marketの方はと言うと、最小は無料アプリのみを配信していましたが、2009年2月から有料アプリも配布可能としている。

ところがiphoneユーザのアプリ購入のモチベーションが非常に高く、アプリ販売で収益をあげようとすると、iphone/ipod touchの方がいろんな可能性がありそうです。

Androidの市場はまだ小さいので、これからと言った感じですが、そんな中で、
ソフト開発会社のタオソフトウェアは2010年5月26日、プログラミング知識がなくてもAndroid用アプリケーションを作成できるようにするサービスの試験運用を始めたと発表しました。

タオソフトが用意するフレームワークに沿って画像などのコンテンツを登録するだけで、Android用アプリケーションが自動生成される。試験運用中は、ユーザー登録をすれば無償で利用できると言うものです。

Android用アプリケーションの作成に必要なプログラミングスキルなどは全く要らないと言うのですから
チャレンジしてみるのもいいと思います。

有料市場規模は、iphoneアプリが、月間2億ドル 年間24億ドルに対して、Androidは月間500万ドル 年間6,000万ドル これがiphone波に成長するには、開発者の底辺拡大が重要ですね。

詳しくは、こちらをご覧下さい。

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