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制作費総額150億の戦争映画『砲火の中へ』 米スタンフォード大で上映会

『男たちの大和/YAMATO』は、2005年にわが国の終戦60周年を記念して制作され、制作費は約25億円で、この年の邦画興行収入1位の作品です。
わたしも、この作品は劇場で見ました。

今、韓国では、朝鮮戦争60周年を迎えて戦争映画が盛んに制作されていると言う。
朝鮮戦争勃発60周年を迎え企画された実話『砲火の中に』が、5日に制作会社テウォン・エンターテインメントが明らかにしたところによると、『砲火の中へ』は27日に米カリフォルニア州のスタンフォード大学で公式上映会を行うとそうだ。

総額150億と言いますから、『男たちの大和/YAMATO』の6倍の製作コストが投入されたこの作品、スタンフォード大学アジア太平洋研究所(Asia-Pacific Research Center at Standford University)側の要請により、大学レベルで実現したそうです。
このような上映会は、2008年のクリント・イーストウッド監督作品『硫黄島からの手紙』以来です。

この大作の日本公開が待ち遠しいです。


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シルミド

私、韓国映画

何年間前のシルミド

感動しました。

最後のキャンディ。。。

見られましたか?

韓国映画は、熱いですね。
また、聞かせてください。

残念ですが、シルミドは見ていません。
韓国映画は、本当に素晴らしくよくなりました。
日本映画も、うんと頑張らないといけません。
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明日香人

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