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使いやすい Movie Writer Pro2010

VideoStudio Ultimate X3体験版では、ディスクへの書き込みがどのようにするのか試してみました。

先ずは起動します。
そうすると、この画面が出てきます。

起動

この画面「Corel VideoStudio Proランチャー」と呼ばれるそうで、画面右下の「書き込み」を選択します。
Movie Writer Pro2010が立ち上がると、画面の上に書き込み作業のステップがあります。

左から順に、「取り込み」→「作成」→「コピー」→「印刷」→「出力」です。
ここでは、「取り込み」の説明は省略して、「作成」から話しを進めます。

マウスを「作成」の所に持ってゆくと、ディスクの種類を聞いてきます。
(下の写真参照)
90


ディスクを選んでクリックすると
作成1

この画面下の「スタイルを選択」から好みのスタイルを選びます。
これがいいなぁと思ったスタイルをクリックすると、プレビュー画面に表示されますので、自分の作品に合ったスタイルをい選びます。

その後、右下の「写真とビデオを選択」ボタンを押すと。
こんな画面になるので、ディスクに書き込みをしたいファイルを画面下にドラッグします。


作成3

次は、画面右下にある「メニュー編集」ボタンを押して次に進みます。

作成b


この画面で、メニューの総てが編集できます。
チャプターの作成、メニューへのテキストの追加、メニュー画面のBGM、トランシジョン選択、装飾や背景の変更
等の他に、スタイルの変更もここから出来ます。

更にメディアの追加も出来ます。
これは以前リポートしたDegital Studio2010と同じもので、GUIが大幅に変更されて、非常にわかりやすく、使いやすいものになっています。

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